中小企業・小規模事業者・個人事業主向け
補助金を探し続ける前に、自社の現在地を整理しませんか。
制度を探す時間を、次の判断を決める時間へ。
補助金を活用したいと思っても、制度の違いや条件が分かりにくく、自社が何から確認すればよいのか迷うことがあります。
「補助金活用 はじめの整理相談」は、制度を決める前の段階で、事業の目的、現在の準備状況、これから確認することを行政書士と整理するオンライン個別相談です。
- 相談方法:
- オンライン個別相談
- 相談時間:
- 60分
- 相談料金:
- 5,500円(税込)
- 相談後:
- 2営業日以内に「補助金活用・次の一歩整理シート」を送付
補助金の採択や受給を保証する相談ではありません。
本デモページのボタンは機能しません。
補助金を調べ始めた方へ
情報を集めても、次の一歩が決まらないときに。
まだ制度名が決まっていない段階でも、相談できます。
制度の数や条件の違いに戸惑うのは、
知識が足りないからとは限りません。
先に確認したい自社の目的や計画が、
まだ言葉になっていないこともあります。
- 自社に関係する制度を、どこから調べればよいか分からない
- 公募要領を読んでも、自社の計画へ当てはめられない
- 補助金ありきで設備やサービスを選んでよいのか迷っている
- 専門家へ相談する前に、何をまとめればよいか分からない
- 締切情報を見るたびに焦るが、準備の順番が見えない
必要なのは、制度名を急いで決めることではなく、
自社が何を実現したいのかを起点に、判断材料を並べ直すことかもしれません。
60分で目指すこと
次に確認することと、進む順番が見えてきます。
この相談で目指すのは、
その場で対象制度を断定することではありません。
自社の目的と現在の準備状況を確認し、
判断のために不足している情報を明らかにします。
今どこまで決まっているか
事業の目的、計画の進み具合、
すでに集めた情報を確認します。
何が不足しているか
制度を検討するために、
追加で調べることや確かめることを明確にします。
何から進めるか
調査、準備、専門家への確認を、
次に動きやすい順番へまとめます。
相談内容は、後日お届けする整理シートで振り返れます。
話して終わりにせず、次の確認と準備へつなげます。
オンライン個別相談
申請の前に、現在地を整理する60分。
事前フォームから相談後の整理シートまで、状況整理に必要な流れを用意しています。
事前フォームに回答
現在の事業内容、補助金で実現したいこと、すでに調べた制度や困っていることをご記入ください。
何を書けばよいか分からない項目は、分かる範囲の回答で構いません。
行政書士とオンラインで60分
事前フォームをもとに、目的、現在地、確認事項、優先順位を一緒に整理します。
制度を無理に当てはめず、次の行動を判断できる状態を目指します。
2営業日以内にPDFを送付
相談で確認した内容を、「補助金活用・次の一歩整理シート」にまとめてお送りします。
制度名が決まっていない段階でもご相談いただけます。
本デモページのボタンは機能しません。
話して終わりにしないために
次に動くための内容を、1枚の整理シートに残します。
相談中に分かったことを、その場の記憶だけにしないために、相談後2営業日以内にPDF形式でお送りします。
整理シートは、採択可能性を判定する資料や申請書ではありません。自社で次の確認を進めるための、状況整理用の資料です。
整理シートに含まれる内容
- 事業で実現したいこと
- 現在決まっていること
- 不足している情報
- 次に確認する事項
- 行動の優先順位
- 必要に応じて、次に相談すべき窓口や専門分野
相談前にご確認ください
整理相談と申請支援の違いを、先に明確にします。
補助金には、制度ごとに目的、対象、条件、申請期間、審査があります。
この相談では、確実な結果を約束せず、
現在確認できることと、追加で確かめることを分けてお伝えします。
この相談で行うこと
- 補助金を活用したい目的の確認
- 現在の事業状況と計画の整理
- すでに集めた情報の整理
- 不足している確認事項の洗い出し
- 次に行う調査・準備・相談の優先順位づけ
- 相談後の整理シート作成
相談料金に含まれないこと
- 補助金の採択や受給の保証
- 個別制度への該当可否の確定
- 申請書、事業計画書、添付書類の作成
- 申請手続きや代理申請
- 税務、労務、登記など、他士業の専門判断
- 正式な申請支援
正式な申請支援が必要な場合は、相談後に別途ご案内します。
初回相談後に、契約を迫ることはありません。
制度の内容や募集状況は変更される場合があります。
お申込みから相談後まで
整理シートのお届けまで、5つのステップです。
-
STEP 1|相談を申し込む
申込みページから、オンライン相談をお申し込みください。
-
STEP 2|日程と支払い方法を確認する
表示された候補から日程を選び、
クレジットカードまたは銀行振込でお支払いください。 -
STEP 3|事前フォームに回答する
現在の事業状況と、
補助金で実現したいことをご記入ください。 -
STEP 4|オンラインで60分相談する
事前フォームをもとに、
目的、現在地、確認事項、優先順位を一緒に整理します。 -
STEP 5|整理シートを受け取る
相談後2営業日以内に、
確認した内容をPDFでお送りします。
みちをひらく行政書士事務所
分からないことを、そのまま話せる相談を大切にしています。
高瀬直人行政書士
補助金という言葉だけを先に見るのではなく、事業で何を実現したいのか、現在どこまで準備できているのかを確認します。
答えを急いで決めつけず、確認できたことと、まだ確かめることを一つずつ分けていく。
そして、相談後にご自身で次の行動を選べる状態をつくることを、初回相談では大切にしています。
正式な申請支援を依頼するかどうかは、整理した内容を見てから決めていただけます。
オンライン個別相談
相談前から相談後まで、必要な内容を一つの料金で。
サービス名
補助金活用 はじめの整理相談
料金
5,500円(税込)
相談時間
オンライン個別相談・60分
料金に含まれるもの
- 事前フォーム
- 60分のオンライン個別相談
- 「補助金活用・次の一歩整理シート」PDF 1〜2ページ
- 相談後2営業日以内のPDF送付
支払い方法
クレジットカードまたは銀行振込
日程変更・キャンセル
日程変更は相談日前日の18時まで、1回に限り無料です。
当日キャンセルと無断欠席は返金対象外となります。
採択・受給の保証、申請書作成、申請手続きは相談料金に含まれません。
本デモページのボタンは機能しません。
申し込む前の疑問にお答えします。
Q1.相談する補助金が決まっていなくても申し込めますか。
はい。制度名が決まっていない段階でもご相談いただけます。
まず、補助金を活用して何を実現したいのか、
現在どのような状況なのかを確認します。
Q2.相談前に何を準備すればよいですか。
申込み後にお送りする事前フォームへ、
現在の事業状況と補助金で実現したいことをご記入ください。
検討している設備やサービスの資料、
すでに調べた制度がある場合は、その情報もご用意ください。
Q3.自社が補助金の対象になるか、その場で分かりますか。
この相談だけで、個別制度への該当を確定することはできません。
現在の状況を確認したうえで、
判断のために追加で確かめる情報を明確にします。
Q4.整理シートには何が書かれていますか。
相談で確認した目的、現在の状況、不足している情報、
次に確認すること、行動の優先順位を簡潔にまとめます。
Q5.相談後に申請支援を契約する必要はありますか。
いいえ。初回相談だけで終了できます。
正式な支援が必要な場合は別途内容と料金をご案内しますが、
契約を迫ることはありません。
Q6.申請書や事業計画書も作成してもらえますか。
この相談は、申請前の状況と確認事項を整理するためのものです。
申請書、事業計画書、添付書類の作成や申請手続きは、
相談料金に含まれません。
Q7.相談内容が行政書士の業務範囲外だった場合はどうなりますか。
相談内容を確認し、税務、労務、登記など、
別の専門分野への確認が必要な場合は、その旨をお伝えします。
Q8.日程変更やキャンセルはできますか。
日程変更は相談日前日の18時まで、1回に限り無料です。
当日キャンセルと無断欠席は返金対象外となります。
補助金活用の最初の一歩
制度を探す時間を、次の判断を決める時間へ。
まだ制度名が決まっていなくても、
現在地から確認できます。
まずは60分、
事業の目的と、次に確かめることを一緒に整理しませんか。
相談後は、確認した内容と行動の優先順位をまとめた
「補助金活用・次の一歩整理シート」をお送りします。
初回相談だけで終了できます。
正式な申請支援を、その場で決める必要はありません。
- オンライン個別相談
- 60分
- 5,500円(税込)
- 相談後2営業日以内にPDFを送付
採択や受給を保証する相談ではありません。
本デモページのボタンは機能しません。